バッティング技術向上のために開発されたギア、名付けて「面打HK MEN-UCHI」。
インパクトの際に手首がこねる、うまくミートしない…そんな悩みを解決するためのトレーニング用バット
群馬ダイヤモンドペガサス/日下部 光』氏による使い方講座!
野球のバッティングで誰もが一度は通る課題

正しいフォームを身につければ、ミートする確率も上がり、インコースや速い球にも対応できるようになります。

『なかなかミートしない…』『手首がこねてしまって、パームアップできない…』
コーチから『手首を返さずに打て』と言われるけど、逆に腕に力が入ってうまく打てないという経験はありませんか?
野球家具ブランドとものづくり町工場が共同開発!
野球家具ブランドの『Bライド』と、ものづくりから世界のイノベーションを目指す『Garage Minato(ガレージミナト)』で共同開発。さらにプロ野球独立リーグ『群馬ダイヤモンドペガサス/日下部 光』氏が監修!
正しいフォームを身に着けて、全身で渾身のバッティングをしてほしい。そんな想いを形にするために確かな技術をもった町工場が一緒に作った最高の野球ギアです。
正しいバッティングフォームを身に着けることで、ボールを点ではなく、線でとらえることができるようになり、ミートする確率も上がります。
また、手首に負担をかけないようになるので、野球人生を長くすることができます。
面打HKの3つの特徴

インパクトの瞬間に、すでに手のひらが返っている(こねている)と、引っかけたような打球になります。またミートする確率も低くなります。
面打は両手を広げて持つので、手のひらを返さずに身体を回転させて打つ癖付けをすることができます。

腕がすぼまった状態でスイングすると、特にインコースのボールが来た時に詰まりやすくなります。
面打は両手を開けた状態で持つので、腕がすぼまりにくく、理想的なバッティングフォーム練習をすることができます。
これにより、早いタイミングでボールの軌道上にバットを入れられるようになり、点ではなく線でボールをとらえるようになります。

他社製のトレーニングバットではバット本体が左右のどちらかに寄っているものも多いです。
しかしそれでは上か下に軌道をずらして打つ必要があり、普通のバットと打つ時の感覚が異なってしまいます。
面打HKではグリップの中央にバットがついているので、いつもと同じような感覚でバッティング練習ができます。
リサイクルバットを使用

リサイクルバットのため、1本ずつ色味や素材、形状は異なります。またその性質上、使用感(具体的には傷や日焼け、へこみなど)がある場合があります
おすすめの練習方法

スポーツを通してのより豊かな人生への貢献
野球やスポーツを通して人生をより良いものにしてほしい。
野球から達成感を得たり日頃のストレスを解消したり。野球を通して人生を楽しんでほしい。
野球に関わるすべての人のために。

そんな思いに共感し、ものづくりのプロである町工場が野ギアメーカーと共同で開発した投球トレーニング用品が「面打HK」です。

最後に
・野球に興味がなくても、お子さんが野球に励んでいるから応援しているお父さん
・自分は野球しなくなったけど、何かしら将来の野球界に貢献したい人
・野球はあまり興味がなかったけど、関わるうちに野球をしてみたくなった人
