2020
03/04

災害時にも家庭料理が食べられる方法


感染症流行にともなって買い物等の外出を控えたり、緊急時の備えのために備蓄食の見直しをされている方も多くいらっしゃるかと思います。

最近は長期保存食のバラエティーが増えているので好みのものを探しやすくなりましたが、どうしても主食やおやつばかりになっていませんか?
数日間は困らないくらいの量を備えていても、米やパン・お菓子だけでは栄養バランスが偏ったり飽きてきたり・・・
ただでさえストレスな災害避難時(今回のような緊急時にも)にいざ非常食で生活するとなると栄養不足でストレスは増える一方です。

そんな不安を解消するためにも、おかずの保存食を備えておくことをオススメします。

家庭料理の味を楽しめる防災食


アルファフーズ 美味しい防災食シリーズとは


被災時でも、いつも食べているご飯を食べたいという声のもとに作られた長期5年保存非常食。
和食など普段から食べているようなメニューが多く、野菜の総菜の種類が豊富です。

温めなくても食べられる!

栄養バランスが良いことのほか、こちらの保存食は冷たいままでも美味しく食べられるというポイントがあります。
※もちろん湯煎などで温めてもOKです!

パウチ食品はそのままでは食べられない商品も多くありますが、美味しい防災食シリーズはその必要がなくライフラインが止まってしまった時にも食べられます。
賞味期限が迫ってきたときには晩ご飯の1品として出してみるのもよさそうです。(´ー`)

13種類のおかず展開

「いろいろありすぎて迷う…」という方には全13種類のおかずがセットになった美味しい防災食 おかず13種類コンプリートセットがオススメです。
自治体での試食会などにもご利用いただけます!

アレルギー対応は4種類

美味しい防災食のアレルギー対応セットはこちら!


備蓄見直しのご参考になれば幸いです。

それでは(‘ω’)ノ
あんしん壱番 太田